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篠田真貴子 本に学び、本と暮らす
モモの、人を救い悪も倒す不思議な力の源泉は「聞く力」
無類の本好きの篠田さんの本棚には、数々の引っ越しをくぐり抜けて残っている、子どもの頃から大切にしている1冊の本がある。それは、児童文学の『モモ』。「改めて読み返すと、主人公のモモは、素晴らしい『聞き手』だったんです」
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須藤憲司 年間200冊読む私の人生を変えた本
須藤憲司 50回読み返しても新しい発見がある本
年間200冊を読むKaizen Platform代表の須藤憲司さんがマイベストワンとして挙げるのが『坂の上の雲』。50回以上読み返したといいます。須藤さんがどのように本と向き合い、その人生に影響を受けてきたのかを探る連載第1回。
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世界最速書評
笹原優子が推す「新規事業の楽しく泥臭いヒント満載の本」
日本を代表する企業のマネージャーたちが絶賛する超実践講座を書籍化した『リーンマネジメントの教科書』。NTTドコモ・ベンチャーズ社長の笹原優子氏が、最速書評で読み解く。
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橋本舜 本から得たアイデアが商品開発につながる
橋本舜 「食」で起業した私に料理の本質を教えてくれた本
ベースフード代表の橋本舜さんは、気になった本をじっくり読み込むタイプ。読むべき一冊を決めるのにも時間をかけます。そんな橋本さんが、今こそビジネスパーソンに読んでほしい本を紹介します。
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編集者が語る ヒット本の裏話
日本版『ファクトフルネス』は思い込みだけで始まった
ミリオンセラー『ファクトフルネス』は、データを基に世界を正しく見ようという本。しかし、日本版の始まりはデータやファクトはほとんどなく、編集者の熱意だけで進んでいった。
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まいにち「はじめに」
はじめに:『40代から始める 攻めと守りの資産形成』
その本の「はじめに」には、著者の「伝えたいこと」がギュッと詰め込まれています。この連載では毎日、おすすめ本の「はじめに」と「目次」をご紹介します。今日は井出真吾さんの『40代から始める 攻めと守りの資産形成』です。
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篠田真貴子 本に学び、本と暮らす
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国外からは見えにくい中国人の本音
「チャイナリスク」について中国人自身が考えること
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「愛国教育」に対する中国人の見方は千差万別
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