内装には木材を数多く使っている。写真はレセプションエリアにあるアーチ型の開口枠で、ニレ材を使用。壁の生地は日本の「孔雀紋」をヒントに特注したもの。イタリアンレストランにも同様な開口枠がある(写真:Bulgari Hotels & Resorts)