画像:三省堂書店 神田神保町本店 ついつい店内を回りたくなる新しい“仕掛け”
2026.4.10
新書や文庫の棚が等間隔で区切られている「探求の洞窟」。その名の通り、体が本で囲まれるような感覚を得られ、没入感を味わってもらうのが狙いだ
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