画像:灘・井上教諭 受験勉強に慣れ過ぎた頭を解きほぐす一冊
2023.4.24
「議論の中で生徒たちは、言外のこと、書き手があえて言葉で表現しなかったことは何なのかに思いをはせることになります。この書き手の視点に立つということこそが、『鞄』の読解を通してやってもらいたいことです」
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