JAXAの閉鎖環境試験で「宇宙開発に反対の立場をとる塩川キャスターへの抗議文を書く」という課題が出た。ムッタは「2次元に生きている人に3次元の話をしても伝わらない」と考え、抗議文は送らずまったく違う解決策を提案。その大胆さに、議論は紛糾しつつも盛り上がる。 3巻#26「3次元アリ」

JAXAの閉鎖環境試験で「宇宙開発に反対の立場をとる塩川キャスターへの抗議文を書く」という課題が出た。ムッタは「2次元に生きている人に3次元の話をしても伝わらない」と考え、抗議文は送らずまったく違う解決策を提案。その大胆さに、議論は紛糾しつつも盛り上がる。 3巻#26「3次元アリ」