シェア型書店とは
「シェア型書店」:「貸し本棚屋」「棚貸し書店」などとも呼ばれる本の販売業態。店舗のオーナーが30センチ四方ほどの本棚を個別に貸し出して、その賃貸料で主な収益を得る。オーナーが仕入れ・販売にかかわることなく本を売る新しい書店の仕組みとして注目されつつある。(図:ほんまる)