『石器と土器の話』(学生社)。著者の藤森栄一は、霧ヶ峰のビーナスライン建設反対運動に携わった人物としても知られる。その経緯は新田次郎の小説『霧の子孫たち』(文春文庫)に描かれている。

『石器と土器の話』(学生社)。著者の藤森栄一は、霧ヶ峰のビーナスライン建設反対運動に携わった人物としても知られる。その経緯は新田次郎の小説『霧の子孫たち』(文春文庫)に描かれている。