hoka booksは堀川通の1本東側、醒ヶ井通の路地奥にある。開店時間になると、立て看板が置かれる。醒ケ井通の由来は五条通下ルの佐女牛井(さめがい)で、室町中期の茶匠村田珠光がこの水を好んだという(『京都の大路小路』小学館)

hoka booksは堀川通の1本東側、醒ヶ井通の路地奥にある。開店時間になると、立て看板が置かれる。醒ケ井通の由来は五条通下ルの佐女牛井(さめがい)で、室町中期の茶匠村田珠光がこの水を好んだという(『京都の大路小路』小学館)