画像:「ブランディングの誤解」を徹底議論 広告で差別化が可能な時代の終焉
2025.2.5
顧客がブランドに抱くイメージは購入につながるものと、つながらないものがある。それを区別なくブランディングすると無駄な投資になると西口氏は指摘する
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