「子どもが“ねえねえ”と話してくれる時期は短い。“自分を見てくれている”と感じられれば、それが子どもの心の栄養になる」と山口さん。

「子どもが“ねえねえ”と話してくれる時期は短い。“自分を見てくれている”と感じられれば、それが子どもの心の栄養になる」と山口さん。