「平面型」のミラー膜。表面が波打つように揺らいでおり、映り込む風景がゆがむ。写真は落合氏がゆがみ具合を確認しているところ。ゆがみに対応できるだけの伸縮性が求められる(写真:日経クロステック)

「平面型」のミラー膜。表面が波打つように揺らいでおり、映り込む風景がゆがむ。写真は落合氏がゆがみ具合を確認しているところ。ゆがみに対応できるだけの伸縮性が求められる(写真:日経クロステック)