画像:落合陽一氏の万博パビリオン「ヌルヌル」 風景ゆがむ“鏡の再発明”
2025.1.17
「平面型」のミラー膜。表面が波打つように揺らいでおり、映り込む風景がゆがむ。写真は落合氏がゆがみ具合を確認しているところ。ゆがみに対応できるだけの伸縮性が求められる(写真:日経クロステック)
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