『経済学の認識論 理論は歴史の娘である』(ロベール・ボワイエ著)。著者のボワイエ氏は制度や歴史が経済に与える影響を重視する「レギュラシオン学派」と呼ばれる学派を代表する研究者

『経済学の認識論 理論は歴史の娘である』(ロベール・ボワイエ著)。著者のボワイエ氏は制度や歴史が経済に与える影響を重視する「レギュラシオン学派」と呼ばれる学派を代表する研究者