原書の修正に伴い、下記の箇所を修正いたします。
お手元のテキストの刷数は、奥付でご確認ください。

初~5刷

原書
ページ
訳書
ページ
変更前 変更後

81

98

ルーチンまたはクラスの内部から呼び出すルーチンの数を検討するのに役立つ

ルーチンから呼び出すルーチンの数、またはクラスで使用するクラスの数を検討するのに役立つ

240

295

Option ExplicitやNoといった共通の

NumやNoといった共通の

266

326

if( recalNeeded == true ) …

if( recalNeeded == false ) …

295

359

727379968

-727379968

330

403

C++(2か所)

C

330

403

メモリブロックの割り当てを

Cでは、メモリブロックの割り当てを

330

403

もちろん、この方法を利用するには、

もちろん、C++ではポインタがオブジェクトを指すので使えない。この方法を利用するには

331-332

404-405

「memset( pointer,」を含むコードサンプル(4か所)

削除

331

405

また、この1つのルーチンでnewからnullが返されるかどうか

また、この1つのルーチンでnewから例外やnullが返されるかどうか

333

407

ただし、値渡しの実装(コピーではなく実際のオブジェクトを渡す)と、参照渡しのセマンティクス

ただし、参照渡しの実装(コピーではなく実際のオブジェクトを渡す)を備えた値渡しのセマンティクス

以上、お詫びして訂正いたします