- 訂正箇所:39ページ 肢1解説
- 誤内容:代理権を授与したとの表示をした場合、その代理権の範囲内で代理人が…
- 正内容:代理権を授与したとの表示をした場合、相手方が善意無過失であれば表見代理が成立します。本問ではCに過失があるため表見代理は成立せず、契約の効果はBに帰属しないので誤りです。

出る! 宅建 速攻問題集 I 〔権利関係〕 2009年版
訂正・アップデート
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