- 訂正箇所:006 125ページ 「過去問に挑戦!」問題6 肢dの解説1行目
- 誤内容:
一般用医薬品の鼻炎用点鼻薬の対応範囲は、急性又はアレルギー性の鼻炎及びそれに伴う副鼻腔炎。
- 正内容:
一般用医薬品の鼻炎用点鼻薬の対応範囲は、急性又はアレルギー性の鼻炎及びそれに伴う副鼻腔炎。蓄膿症などの慢性のものは対象となっていない。
- 備考:下線を削除し、説明を追加

7日間でうかる! 登録販売者 テキスト&問題集 2016年度版
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一般用医薬品の鼻炎用点鼻薬の対応範囲は、急性又はアレルギー性の鼻炎及びそれに伴う副鼻腔炎。
一般用医薬品の鼻炎用点鼻薬の対応範囲は、急性又はアレルギー性の鼻炎及びそれに伴う副鼻腔炎。蓄膿症などの慢性のものは対象となっていない。