• 訂正箇所:P87 本文下から4行目
  • 誤内容:履行が可能であるにもかかわらず、債務者の責めに帰すべき事由により履行期に遅れることを履行遅滞という。
  • 正内容:履行が可能であるにもかかわらず、履行期に遅れることを履行遅滞という。
  • 備考:下線部を削除してください。