本書の内容に誤りがございました。次のとおり訂正してお使いください。
お手元の書籍の刷数は、奥付でご確認ください。
| 訂正箇所 | 訂正内容 |
|---|---|
| P.21 |
「2.1.2 Azure OpenAI ServiceからのOpenAI APIの活用」の冒頭で図2-1とあるのは、図2-2の間違い(図のキャプションと本文4行目の参照) |
| P.212 |
「7.7.1 DALL-Eのプレイグラウンドを使う」の本文の「・クイックスタート」のURLの図参照が(図7-36)とあるのは、(図7-35)の間違い |
| P.213 |
「7.7.2 プログラムで画像を生成する」の本文先頭文の図参照が(図7-38)とあるのは、(図7-37)の間違い |
| P.216 |
「7.8.1 コンテンツフィルターのカテゴリと重大度」の第2段落での本文の図参照が(図7-52)とあるのは、(図7-40)の間違い 「7.8.1 コンテンツフィルターのカテゴリと重大度」の第3段落での本文の図参照が(図7-53)とあるのは、(図7-41)の間違い |
| P.217 |
「・ Azure OpenAI Service でコンテンツフィルターを構成する方法」のURLの図参照が(図7-41)とあるのは、(図7-42)の間違い |
| p220 本文7行目 |
(誤)ブロックリスを適用します。 (正)ブロックリストを適用します。 |
| p305 本文3行目 |
(誤)現在の画面は以下のURLで確認してみてください(図9-10)。 (正)現在の画面は以下のURLで確認してみてください。 |
以上、お詫びして訂正いたします。
