清水 剛しみず たかし
東京大学大学院総合文化研究科教授
東京大学経済学部卒業、同大学大学院経済学研究科修了、博士(経済学)。東京大学講師、同准教授、カリフォルニア大学バークレー校客員研究員、ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス客員教授などを経て現職。専門は経営学、経営史学、法と経済学。『感染症と経営:戦前日本企業は「死の影」といかに向き合ったか』(中央経済社、2021)、『担保の歴史経営学』(共著、 信山社、2024)ほか著書・論文多数。
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東京大学大学院総合文化研究科教授