松島 斉まつしま ひとし
編著者
1983年東京大学経済学部卒業。1988年東京大学大学院経済学研究科博士課程修了。経済学博士。筑波大学社会工学系助教授、東京大学経済学部助教授、同大学院経済学研究科助教授を経て、2002年から東京大学大学院経済学研究科教授。専門はゲーム理論。メカニズムデザインと繰り返しゲームに主要な貢献がある。著書に、『ゲーム理論はアート』(日本評論社、2018年)、『サステナビリティの経済哲学』(岩波新書、2024年)ほか。
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