木村 駿きむら しゅん
日経アーキテクチュア編集長・日経クロステック副編集長
1981年生まれ。2007年京都大学大学院工学研究科建築学専攻修了、同年に日経BPに入社。「日経アーキテクチュア」や「日経コンストラクション」の記者として、建設産業のDXやインフラ老朽化問題、地震などの自然災害、原発事故などの取材に携わる。著書に『すごい廃炉 福島第1原発・工事秘録〈2011~17年〉』(故篠山紀信氏との共著、2018年)、『建設テック革命』(2018年)、『建設DX』(2020年)、『私たちはいつまで危険な場所に住み続けるのか』(共著、2021年)、『建設DX2』(2024年)など