事業会社でのシステム開発を経て、2022年にULSコンサルティングに参画。業務システム刷新、アーキテクチャ設計、スクラム開発、開発プロセス改善などに従事。DDDによるモデリングを得意とし、現場PMとしての実践経験をもとに、技術とプロセスの両面から開発組織の改善を支援している。近年はDevinやClaude Codeを活用したAI駆動開発を自身のプロジェクトで実践し、属人的な活用に留まらない、継続可能で高品質な開発のあり方を探求している。