テキストの内容に訂正および補足情報があります。
お手元のテキストの刷数は、奥付でご確認ください。

1刷

訂正箇所 訂正内容
p.25

本文に記述を追加しました。

(誤)  (5)Role Prompting、(6)RAGの6つです。

(正)  (5)Role Promptingの5つと、厳密にはプロンプトエンジニアリングではありませんが(6)RAGの合計6つです。

※(5)および(6)は、誌面では丸数字で表記されています(以下同)

p.30~32

「(3) Chain-of-Thought Prompting」に関する記述は、著者による補足情報が公開されています。そちらもご覧ください。

p.35

本文に誤りがありました。

(誤)  最後にCoTの要点をまとめておきます。

(正)  最後にPrompt Chainingの要点をまとめておきます。

p.36

本文に誤りがありました。

(誤)  ……などを実装するときにCoTを用いています。

(誤)  ……などを実装するときにPrompt Chainingを用いています。

p.38

本文に誤りがありました。

(誤)  CoTについても要点をまとめておきましょう。

(誤)  Role Promptingについても要点をまとめておきましょう。

p.39

本文中の箇条書き内に記述の誤りがありました。

(誤)  ……リスト」をGoogleSearch APIで検索し、映画の……

(誤)  ……リスト」をGoogle検索のAPIなどで検索し、映画の……

以上、お詫びして訂正いたします。