内容紹介

日本人は心とカラダをどうみてきた。現代哲学の心身論、近世・中世の思想を概観し、排除されたヒトの「死と死体」への考え方を「脳化」社会のなかでとらえ、現代人の世界の見方を一変させる。

おすすめポイント

日本人は心とカラダをどうみてきた。現代哲学の心身論、近世・中世の思想を概観し、排除されたヒトの「死と死体」への考え方を「脳化」社会のなかでとらえ、現代人の世界の見方を一変させる。