• 訂正箇所:51ページ 問6の解答
  • 誤内容:判例は、心裡留保の場合~対抗できないとしています。
  • 正内容:心裡留保による意思表示について相手方が悪意または善意有過失の場合には、その意思表示は無効となりますが、その無効を善意の第三者に対抗することはできません。