• 訂正箇所:191ページ 問3
  • 誤内容:ABCがXに対して連帯債務を負っているとき、Aの債務が錯誤により無効である場合、BとCも無効を主張できる。
  • 正内容:ABCがXに対して連帯債務を負っているとき、Aの債務が錯誤によるものである場合、BもCも取消しを主張することができる。