• 訂正箇所:003 179ページ ⓐ 「当事者間に対立した債権が存在すること」の4~6行目
  • 誤内容:* 例外規定あり  ❶「第三者の債権」で相殺できる場合(457 Ⅱ)  ❷「第三者に対する債権」で相殺できる場合(443 Ⅰ,463 Ⅰ・443 Ⅰ,463 Ⅱ・443 Ⅰ)
  • 正内容:該当部分を全文削除