歌人・エッセイストの穂村弘氏が翻訳を手掛けた、スティーヴン・キング文、モーリス・センダック絵という貴重なコラボレーションで生まれた絵本『ヘンゼルとグレーテル』(NHK出版)。長く読み継がれてきたこの童話の魅力を訳者としてひもときつつ、「現代こそ必要」だという物語のなかの“死”や“悪”について、じっくり語ってもらいました。(写真=洞澤佐智子)
※ISBNも検索にご利用いただけます。ISBNとは出版物固有の13桁の番号で、裏表紙に記載されています。本サイトでISBNを使って書籍を検索する際は、ハイフン(-)を省略し、13桁の数字のみを半角文字で入力してください。
歌人・エッセイストの穂村弘氏が翻訳を手掛けた、スティーヴン・キング文、モーリス・センダック絵という貴重なコラボレーションで生まれた絵本『ヘンゼルとグレーテル』(NHK出版)。長く読み継がれてきたこの童話の魅力を訳者としてひもときつつ、「現代こそ必要」だという物語のなかの“死”や“悪”について、じっくり語ってもらいました。(写真=洞澤佐智子)