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『エレガントな毒の吐き方』大好評で17刷目! 13万部を突破

 2023年5月に発売されてから増刷が止まらない『エレガントな毒の吐き方 脳科学と京都人に学ぶ「言いにくいことを賢く伝える」技術』。2025年6月には全面帯のデザインを一新し、さらに注目を浴びています。

 脳科学者の中野信子さんが、脳科学と京都人のコミュニケーションから賢く自分の思いを伝える、大人の知的戦略を解き明かした本書。職場や取引先、身内、ママ友、ご近所……。イヤなことをされた、困ったときに言い返したいけど、関係性は壊せない。そんなモヤモヤした気持ちを軽くしてくれる、家庭に1冊は置いておきたい常備薬的存在です。

  •  「人間関係で困っている人に読んでもらいたい」
  •  「これを読んで、毒を吐きたくなりました」
  •  「社会人のコミュニケーションに迷ったら読みたい本」
  •  「遠回しに苦情を伝える表現例が実用的」
  •  「現代人に必要な教養」

など、共感の声が続々と届いています。

 2025年10月には「日本経済新聞 電子版」でもコラム連載が配信され、「この仕事長いんですか?」という実は毒のある疑問文や、「子どもいないの?」というデリケートな質問にじんわり確実に効く“返し”について紹介されました。2025年12月には本サイトで、人気YouTuber芸人の長谷川大祐さんと中野信子さんの対談 「中野信子×おはせさん(長谷川大祐さん) 京都に「伝える」を学ぶ」 も配信されています。発売から2年以上がたっても、その勢いは衰える気配がありません。それどころか注目度はさらに増しています。

 重版を重ねてなんと現在は17刷目。13万部まで部数を伸ばしています。あまりの売れ行きぶりに、新たにオリジナルの型抜きパネルを作成しました。特に売り上げの高い書店に設置することで、さらに売り上げを伸ばし続けています。

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 大量注文をしていただいた某書店には、弊社の拡材職人による世界にひとつだけのスペシャルバージョンパネルが設置されています。見つけられたらラッキーです! ぜひ書店を訪れた際に探してみてください。

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構成・文/磯部麻衣