『はじめてのヘリテージ建築 絵で読む「生きた名建築」の魅力』 の読みどころを、日経アーキテクチュア副編集長の菅原由依子が語ります。
「古さ」を楽しむ人が増え、再評価が高まる「ヘリテージ建築(歴史遺産建築)」。なかには建築設計者の手で保存再生され、魅力的な場に生まれ変わったものがあります。本書は、建築雑誌日経アーキテクチュアの元編集長・宮沢洋氏が現地を巡り、分かりやすいイラストを交えながらその面白さを伝えます。
映像制作:DreamMovie
<内容紹介>
はじめてのヘリテージ建築 絵で読む「生きた名建築」の魅力
【関連記事】
【
YouTubeチャンネル「日経BOOKプラス」
開設中!】
読者、著者、書店の皆さまと、「日経の本」をはじめとする豊かな書籍の世界をつなぐ「日経BOOKプラス」の公式チャンネルです。書籍をはじめ各種コンテンツの内容紹介やダイジェスト、著者インタビュー、読者参加型イベントの模様など、バラエティに富んだ動画をお届けします。