『 データベースをなぜつくるのか 知っておきたいE-R図とSQLの基礎 』(矢沢久雄著)の読みどころを、編集者の日経BOOKSユニット田島篤が語ります。
本書は『プログラムはなぜ動くのか』『コンピュータはなぜ動くのか』の著者矢沢久雄氏が、満を持して執筆した「データベースの入門書」です。10年後も通用するITの基本が身につく、累計84万部を突破したベストセラー「なぜシリーズ」の、14年ぶりとなる新刊として登場しました。
あらゆるITシステムの要といえるのが、データベースです。エンジニアのみならず、企業システムに携わるビジネスパーソンにとって、その基礎知識の習得は不可欠です。
この本では、データベースの基礎知識と実際に使いこなすためのノウハウを1冊で分かりやすく説明します。具体的には、設計で使われるE-R図と、実装で使われるSQLをイチから易しく解説。データベースを利用するPythonプログラムの作り方も示します。
映像制作:ドリームムービー、スタジオ協力:パーソルキャリア
<内容紹介>
データベースをなぜつくるのか 知っておきたいE-R図とSQLの基礎
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