加来 耕三かく こうぞう
歴史家・作家
大阪市生まれ。奈良大学文学部史学科を卒業後、奈良大学文学部研究員を経て、現在は大学・企業の講師を務めながら、著作活動に勤しんでいる。内外情勢調査会講師。中小企業大学校講師。政経懇話会講師。主な著作に『歴史の一流は「師匠」から何を学んだのか』(クロスメディア・パブリッシング)、『豊臣秀長「補佐役」最強の流儀』(ビジネス社)、『十干十二支の大予言』(笠間書院)、『戦国武将と戦国姫の失敗学 歴史の失敗学3――乱世での生き抜く術と仕舞い方』(日経BP)など多数。YouTubeにて、『加来耕三の歴史未来チャンネル』を配信中。Xアカウントは @kakukouzostaff。