『 #100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった 』(大塚あみ著)の読みどころを、編集者の日経BOOKSユニット田島篤が語ります。

「感動しました!」
「あっという間に読み終えました!」
「私も頑張らなくてはと、やる気をもらいました!」
「一緒に冒険するような気持ちで没頭できる!」
「イマドキの若者の底力を知りました!」

 本書は、Z世代の著者による学習探究記。大学4年生がふとしたことから生成AIに出合い、勢いでプログラミングに取り組んだら、教授に褒められ、海外論文が認められ、ソフトウエアエンジニアとして成長できた実体験を、本人が赤裸々につづっています。発売と同時に重版を重ね、共感の声が多数寄せられています。

「サボるために全力を尽くす」
「やることは自分が決める」
「他人が求める努力はしない」
といった著者の姿勢と、それを貫くための奮闘ぶりが、広く支持されています。
 エンジニアはもとより、「何かを成し遂げたい」ビジネスパーソンや学生に是非読んでいただきたい内容です。

映像制作:ドリームムービー、スタジオ協力:パーソルキャリア

<内容紹介>
#100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった

【関連記事】




 読者、著者、書店の皆さまと、「日経の本」をはじめとする豊かな書籍の世界をつなぐ「日経BOOKプラス」の公式チャンネルです。書籍をはじめ各種コンテンツの内容紹介やダイジェスト、著者インタビュー、読者参加型イベントの模様など、バラエティに富んだ動画をお届けします。