「もっと時間があれば」「環境が変われば」「集中できる場所があれば」といった思い込みをやっつけましょう! 楽しく、ストレスの少ない状態で、頻繁に執筆と向き合うことで、何があっても「とにかく書き続ける」ための仕事術を、『「書けない」悩みに効く論文執筆術』からお届けします。(写真:鈴木愛子)